琅琊榜

蝉蜕4 (『琅琊榜』 #54以降)

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イチャイチャが書きたかったはずなのに、書き始めたらエラいことになってきて困っています。
しかも、長くなりそうなので、前後編に分けます。ごめんなさい(>_<)。
そして、今夜から旅に出ますので、後編は帰って来てから・・・・・・


 沐浴を終えた梅長蘇が、ほっと息をつく。
 「どうした、疲れたか?」
 茶杯を差し出しながら、藺晨は長蘇のまだ湿り気を含んだままの髪を撫でた。
 「少し」
 「入浴は体力を使うからな。あとで気を入れてやろう」
 藺晨がそう言うと、長蘇は苦笑した。
 「それには及ばぬ。じき落ち着くゆえ」
 立ったまま、こく、と一口だけ茶を飲んで、長蘇は藺晨の肩に凭れかかってきた。その甘えたような仕種が愛おしくて、藺晨は長蘇の軽い身体を抱き上げた。
 「莫迦。茶がこぼれる」
 小さく笑った長蘇の額に、藺晨は口づけた。
 「こぼれたら何度でも淹れなおしてやる」
 空になれば注ぐ、それだけのことだ。長蘇の身体とて同じだ。
 褥に長蘇の身体を横たえて、藺晨は自分もその隣に寝そべった。
 「新しい浴室が完成したら、三人一緒に入れる」
 その為に、広い浴室を建て増し中なのだ。長蘇の体をいたわりながら、一緒に入浴を楽しめる。
 「そういうことには気が回るな、お前は」
 くすくす笑って半身を起こす長蘇を、藺晨はそっと引き寄せる。
 「横になっていろ」
 「髪がまだ、濡れている。枕を湿らせてしまう」
 そう不平を唱えた長蘇の身体を、ぐいと腕の中へ抱き込んだ。
 「枕が濡れるのがいやなら、わたしの胸を貸してやる」 
 藺晨がそう答えると、長蘇は困ったような顔をした。  
 「‥‥‥お前の衣が、濡れる」
 「かまわん」
 笑って、長蘇の濡れた頭を胸に抱きしめる。
 「ほんとうに莫迦だな、お前は」
 くすくすと、長蘇も笑った。
 その唇を、軽く吸う。
 「‥‥‥んっ‥‥‥」
 接吻の最中、長蘇の唇の隙間から洩れる甘い声を聞くのが、藺晨は好きでたまらない。藺晨の肩を押す長蘇の手の力の弱さも、好きでたまらなかった。

 できることなら片時も―――。
 離したくないと思うのだ。  



   *


 「廊州へゆかねばならぬ」
 長蘇がそう言ったのは、翌日のことである。
 「なんだと?」
 藺晨は眉を逆立てた。
 長蘇はため息混じりに苦笑した。
 「最近新しく台頭してきた幇が、版図のことで江左盟に難癖をつけてきているとか。ずっと黎綱が応対していたが、埒が明かぬらしい。宗主を出せと、迫ってきているそうだ」
 莫迦莫迦しい、と藺晨は眉をひそめた。
 「その宗主が病なのだからしかたがあるまい? そんな莫迦者のために、お前がのこのこ出ていく必要がどこにある」
 大事な長蘇をそんな下らぬことで煩わせるな、と藺晨は苛立った。しかし、長蘇は言う。
 「わたしの不在は、江湖の力関係を崩しつつある。江左盟の内部でも、わたしが本当に死んだのであれば、新たに宗主を立てるべきだという声が上がっているそうだ。やがて黎綱や甄平では抑えきれなくなろう」
 「だが」
 「わたしが顔を見せさえすれば収まる」
 冗談ではない、と藺晨は思った。
 「その間、誰がお前に気を与えるのだ? 気をもらわねば、すぐに力尽きるぞ?」
 「だから‥‥‥」
 幾分甘えるような声音で言葉をつづけようとした梅長蘇を、藺晨は激しく遮った。
 「わたしは行かんぞ!?」
 強く言い切る。
 「琅琊閣とてこのところ忙しい。空けるわけにはいかん」
 「藺晨‥‥‥」
 切なげな眼差しで、梅長蘇が見つめてくる。藺晨は必死でその目から顔を背けた。
 「―――そんな顔でねだりさえすれば、わたしがほだされると思っているだろう? いつもそうではないか。駄目だ。行かせてはやらん」
 この目に、この顔に、藺晨は弱い。自分でよくわかっている。わかっているというのに。
 「行って帰るだけだ。長くはかからぬ」
 冷たい手が、藺晨の手に重ねられた。
 駄目だ。
 ―――抗い切れぬ。
 藺晨は、深く長いため息をついた。
 降参である。

 「―――しかたのないやつだ」
 そう言った途端、強く手を握りしめられた。
 「藺晨。行かせてくれるのか」
 嬉しそうな声だ。忌々しいことに。
 藺晨は長蘇を抱きよせた。
 「だが―――」
と嘆息する。
 「わたしも本当に、いま長くはここを空けられんのだ。お前を先に行かせて、あとから追いかけることになる。お前に気を与えて、先に帰らねばならぬやもしれん」
 そう言うと、腕の中の長蘇が少し驚いたように顔を上げた。その表情が曇る。
 「―――すまぬ。わたしを行かさぬための方便かと思っていた。ほんとうに、忙しい中、時を割いてくれるのだな」
 申し訳なさそうな口調が愛おしい。
 「わたしのことはいい。ただ、お前を一人でやるのが心配なだけだ」
 手元に置いていてさえ不安なのだ。離れれば、なお心配になるのは道理であろう。
 「甄平も飛流もいる。大丈夫だ」
 そう言って、長蘇は笑うが。
 「わたしは大丈夫ではないぞ? お前がおらねば眠れそうにない」
 藺晨が少し目を伏せてそう言うと、長蘇は小さく吹き出して、それから甘く口づけてくれた。  
 「すぐ会いに来てくれるだろう?」
 「当たり前だ。仕事を片付けたら、すぐに行く」
 細い顔を両手で包み込んで、口づけほ返した。舌と舌とが、微かに触れる。舌先で互いを丁寧に確かめるように触れあい、やがて深く絡め合う。
 「‥‥‥ん‥‥‥っふ‥‥‥」
 また、長蘇の口から甘い吐息混じりの声が、微かに漏れた。
 離したくない。
 離したくはなかったが。
 長蘇の舌が、そっと奥へ退く。
 藺晨はゆっくりと、顔を離した。
 「―――待っている」
 微笑んだ長蘇の顔が、たまらなく愛しかった。




   * * * * *




 信鴿の運んできた文に目を走らせ、藺晨は顔色を変えた。そのただならぬ様子に、そばで見ていた部下が狼狽えて問う。
 「梅宗主に、何か?」
 藺晨は視線を泳がせ、文を手の中でぐしゃりと握りつぶして立ち上がった。
 「長蘇が―――、さらわれた」
 「えっ」
 藺晨は既に動揺を抑え込んでいた。常にない毅然とした調子で、部下に命じる。
 「鳩を飛ばして麓に馬を用意させろ。すぐに発つ」 
 「しょ、承知いたしました」
 飛び出していった部下にはもう目もくれず、藺晨は己の剣を掴み取った。
 やはり行かせるのではなかった、などとはもはや思わぬ藺晨である。後悔など何の役にも立たぬ。
 『―――待っている』
 長蘇はそう言って微笑んだのだ。
 ならば一刻も早く、行ってやるだけだ。
 藺晨は、細身の剣をすらりと抜き放った。
 なんとしても。
 救い出すのだ、長蘇を。 


 
 ことの経緯はこうである。 
 梅長蘇を乗せて廊州へ向かった馬車は、しかしながら廊州へ入る手前で、件の幇の者たちに囲まれたのだ。
 馬車を止めると、幇主を名乗る男が進み出てきた。
 梅長蘇が帳を開けた、その瞬間である。
 幇の者らが各々その手に得物を構え、馬車めがけて襲い掛かってきたのだ。
 さっ、と梅長蘇は帳を閉じた。
 恐れる必要はなかった。甄平と飛流という一騎当千の手練れがいる。
 ふたりは馬車を囲んだ猛者どもたちの間を、軽々と跳んだ。ふたりの着地する先々で、男たちが斃される。
 幇主が残った手勢に退散を命じるまで、いくらもかからなかったのである。
 渠らを深追いすることなく、甄平と飛流は真っ先に馬車に駆け戻った。帳を開け、そしてふたりは知ったのだ。馬車の中が、空っぽであることを。  




   * * *



 いとも簡単に。
 馬車からその身を連れ去られた。
 さすがに苦笑すら浮かばぬ梅長蘇である。
 薬を嗅がされ、意識のないまま運ばれた。
 そして目覚めた梅長蘇の目に映った男は。
 「―――夏江」

 驚く気にも、なれなかった。
 なんという、しぶとさ。
 なんと醜い執念か。
 かつての妻や、最愛の息子の存在さえ、この男の卑しい心を清めることはできぬのだ。
 (般弱を放したのは、早計だったか)
 梅長蘇は自嘲した。
 いや、般弱とは限らぬ。ほかにも滑族の生き残りは散らばっているはずだ。宮中や都の権力者たちの間に潜む滑族の主だった者たちは、あらかた一掃したはずである。しかし、都の外に散った者たちにまでは、到底手が回らなかった。その者たちが夏江を救い出したというのだろうか。
 件の幇も、おおかた滑族の者が動かしていたに違いない。ならば今時分は、幇自体あとかたもなく消えてなくなっているかもしれぬ。
 ここはどこか、と視線を巡らせる。
 戸外―――である。
 林の中、らしい。
 
 梅長蘇は体を起こして、目の前の男を見上げた。
 白髪を振り乱し、垢と埃にまみれ、襤褸襤褸の衣を纏った姿。まるでひどく酒にでも酔ったかのように、血走った目を虚ろに彷徨わせながら、時ににやにや笑い、時に苛々と歩き回る。
 かつては懸鏡司の長として、悪人ながらも威厳と風格を持っていたものを、今はただの年老いた狂人としか見えぬありさまだ。
 辺りを見回したが、人の気配はない。
 推測に過ぎぬが―――-、滑族の者たちも、夏江に手を貸したのはここまでで、この先はとても付き合いきれぬと踏んだのではなかろうか。
 「哀れだな」
 「なんだと?」
 うろうろ歩き回っていた夏江が、かっとしたように振り返った。
 「見苦しいと言っているのだ」
 「ええい、うるさい。誰のせいでこのような身に成り果てたと思っている」
 怒鳴りつけたかと思うと、哈! と一声、夏江は嗤った。
 「貴様とて人のことは言えまい。そのように痩せさらばえて、なお生き恥を晒すとは」
 小躍りしてそう言うなり、夏江は足を上げ、梅長蘇の身体を蹴倒した。 
 呆気なく横倒しに倒れた梅長蘇に、嘲笑を浴びせる。
 「不様よな。まるで干からびた虫けら同然ではないか。そら」
 足先で、倒れた梅長蘇の身体を蹴転がした。
 「ほれ。軽い軽い。こうも容易く転がるとは、これがまことにかつての怪童か?」
 まるで球を蹴るように、夏江の足先が梅長蘇の身体を蹴る。
 「おお、あれだ。まるで蝉の脱け殻よ。上から踏みつければ、跡形もなくぐしゃりと崩れてしまうのでは?」
 そう言って狂笑すると、ほんとうに梅長蘇の身体を強く踏みつけた。
 「どうだ、どうだ? はらはらと崩れはせぬのか?」
 高笑いしながら、これでもかこれでもかと夏江は梅長蘇の身体を強かに踏みつける。
 「あの時にこうしておけばよかったのだ。さすれば少しは溜飲も下がった。陛下の御前でさえなければ‥‥‥」
 踏みにじられ、蹴りつけられながら、梅長蘇は黙って痛みに耐えていた。
 (今に―――。今に藺晨が、助けに来る―――)
 不思議なほど、確信していた。
 ここがどこか、己ですらわからぬというのに。
 「命乞いせんか、この虫けらめ」
 夏江の声に苛立ちがにじむ。なぜ命乞いせぬのだ、と半ば泣き出しそうになりながら、老人は地団太を踏んだ。
 そして不意に。
 ―――鎮まった。
 「よかろう―――」
 夏江はにやにやと笑う。
 「死ぬのが怖くないなら、―――死ぬ以上の辱しめをくれてやる」
 「‥‥‥!?」
 梅長蘇は、初めて夏江を振り仰いだ。
 「おお、その顔を待っていたのだ。その顔その顔」
 夏江は手を叩いて喜んだ。そのさまに、梅長蘇は惧れを抱かずにおれぬ。完全に、狂っているのだ。かつての夏江ならば、舌戦で時を稼ぐことも出来たろう。だが、今の夏江にはもう―――。
 夏江は尚もにやついた。 
 「もっと怯えてみせるがよい。可哀想に、自分が何をされるか、おおかた察しがついていると見える」
 「夏江、貴様‥‥‥」
 身を縮めようとした梅長蘇の上へ、夏江が屈み込んでくる。
 「ほう、ほう。よく見れば麒麟の才子どのは綺麗な顔をしておいでだ。病んだりといえども、この年寄りを満足させるくらいのことはお出来になろうな」
 白髪頭が間近に迫る。吐き気すら催して、梅長蘇は顔を背けようとした。
 「ちゃんとこっちを見ぬか!」
 不意に髪を鷲掴みにされ、無理矢理に夏江の方へ顔を引き戻される。 
 耐えがたかった。
 あまりにも、耐え難い屈辱だ。しかし、この狂人に抗う力は、自分にはない。
 目を逸らせた途端、いきなり、口の中に何かを突っ込まれた。それが汚ならしい手巾と知って、思わず嘔吐が込み上げたが、吐くことさえならぬ。目から涙がこぼれた。
 「これはこれは、泣いて喜んでもらえるとは、この年寄りも果報なことよ。さて、では、麒麟の才子どののお味を試させていただくとしますかな」

 (―――藺晨!)
 梅長蘇は呼んだ。

 (藺晨! 藺晨! 藺晨!)

 声にならぬ声で。
 ただひたすらに、その名を呼び続けた。

 必ず、来てくれる。
 
 かつて―――。
 梅嶺で、絶望の中、景琰を呼び続けた、あの時とは違う。

 藺晨は、必ず助けに来てくれる。
 すぐに行く、と。
 そう約束してくれたのだから。
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~ Comment ~

えええ~っ!!!!!!

遥華様
今夜も、藺晨とのイチャイチャを美味しく楽しんでいたのに~。
なにゆえ夏江の爺が出てくるのでありますか!?(号泣)

いや、昨日の狂喜乱舞との落差が激しすぎてですね…。
いや、夏江の中の人は好きなタイプのオヤジですし、日本では本田博太郎さんに絶対演ってほしいですけれども。

藺晨、頑張れ~。
愛する新妻を、必ず救い出すのだ!!(なんか違う)

夏江に宗主が×××…夢でうなされそうです。
早いとこ、続きをお願いいたします~。

追伸

遥華様、江左盟および靖王府の皆さま

温泉旅館での浴衣の着付けは、ぜひワタクシにご用命ください!!
こう見えても、着付け教室に7年目でございます~。
もちろん全員無料で、下心満載で(鼻に脱脂綿つめて)、真心こめて着付けさせていただきますっ!!

靖王殿下は、細くていらっしゃるので、お腹にタオル2枚必要ですね。
蒙兄や藺晨は、くつろぎの兵児帯でもよろしいかと。

ああっ、着付けながら、自然にお触りできるかと思うと、鼻血がっ!
ワタクシ今夜も、妄想いっぱいで布団に入ります(笑)

>>Rintzuさま

スミマセンスミマセン(;>_<;)
こんなはずではなかったのですが、もう呆れて半笑いしてください。
新妻を傷物にしてしまうーーーーーー(´д`|||)

本田博太郎さん、お若い頃から大好きです(笑)




>>Rintzuさま

おおお、多芸でいらっしゃる。
わたしも着物は好きで、一時期はよく着ましたが、
習いにいったことはなくて、立ち読みで覚えたという、、、、(;´_ゝ`)
お太鼓、二重太鼓、角だしくらいはできてましたが、
長らく着ていないので今はせいぜい半幅くらいしか結べそうにありません(;>_<;)
それと、習っていないからやっぱりちょっとしたコツとかがわからないんですよねー。

ラストはどうなるのでしょ?

遥華様

ラストは、葛さんの「砂糖以上の激甘」に一票、私個人の希望も入れて、投票させていただきます(笑)
「雨降って地固まる」ではありませんが、真実の愛は、困難を乗り越えてこそ、と、かた~く信じてお待ちします!

「琅琊榜」は、イケオジが多くて、オジ専の私は嬉しくて嬉しくて。
最初は言パパにハマりましたが、紀王さまや、捕まってからの玉ちゃん(せくしー!)に浮気し、そして現在は、晏大夫の嫁になりたくてたまりませんのです(笑)
夏主尊の中の人が、俳優ではなくて、監督の一人と知った時の衝撃!
しかも、ドラマの中の妻は本物の妻! そして黎鋼(本当に子ども)!
中華芸能界の奥は深いですねえ。

実は私、腰が悪うございまして。
腰椎ヘルニアの手術済みなのですが、これ以上は回復しません。
着付け教室には、「介護の息抜きに」とダンナが進めてくれて通い始めたのですが、これがハマってしまいました。
着物は、帯がコルセット代わりになるので、腰が楽なのです。
冬は体幹を冷やさず温かいし、夏は身八つ口が開いてるから涼しい。
コーディネートも、日本の歴史や文学など網羅していて、奥深いですよ~。
「呉服」というくらいですから、もちろん中国との関係も深いですね。
着物や帯の「垣根に菊」という古典柄は、陶淵明の詩に由来しています。

遥華さんも着物お好きなんですね! ナカーマ!(^^)!
着せて差しあげますよ~、江左盟も靖王府も琅琊閣も日本支部も、んもう、こうなったら全員まとめて!!!

昼ドラも見たい!

葛さん脚本・監督の、「琅琊榜・昼ドラバージョン」もぜひぜひ!形にして下さいませ!!
「真珠婦人」「牡丹と薔薇」系統にしていただけると、美味しくいただけますなあ~(よだれ)。

琅琊閣・江左萌・靖王府広報課ほか、日本支部の人材を駆使していただき(笑)、昼ドラ実現化に期待しております!

>>Rintzuさん

葛さんが形にしてくださるとよいですねえ(^^)

>>Rintzuさん

はい。
4の続き、一応、アップしました。
ど、どうなんだろう・・・・www

帯、そうなんですよ、腰にいいですよね。
わたしも腰痛持ちなのでわかりますー。

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