琅琊榜

桥梁 (『琅琊榜』 #9)

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戦英目線で・・・というお声をいただき、なんとなくそれも書いてみたかったもののひとつであったので・・・・。
最初はラブシーンあり、で書きかけてましたが、やっぱり違うなあと思い、こういう感次に落ち着きました。


 主・靖王は、決して凡愚なたちではない。むしろ英邁なる皇子であると、戦英は思っている。その戦英を以てしても納得いかぬのが、靖王の梅長蘇に対する態度であった。
 そもそも初めから、主はかの謀士を毛嫌いしていた。それは致し方ないのだ。主は、策略を好まない。闇に潜んで陰謀を巡らせ、己の利の邪魔になる者を追い落とす、そういったことを憎む。そして、その謀を担う、謀士と呼ばれる者共を忌み嫌った。
 靖王のもともと潔癖な気性に加えて、それは十余年も昔の凄惨な事件に由来する。主はあのとき、誰より慕う兄や友を失った。それを靖王は、誰ぞによって巡らされた謀のためと信じて疑わない。正体さえ知れぬその陰謀の主を、靖王は憎んだ。それゆえ、そうした後ろ暗いことに手を染める者は無論、文人全てにすら嫌悪を示すようになった。父皇に疎まれ、戦地へ追いやられるのを幸いに、常に戦いのなかに身をおき、剣と剣で勝ち負けを決める、わかりよい世界を好んだのだ。
 戦とて、様々な駆け引きはある。いや、むしろ戦にこそ、調略や戦術は必要で、ただ武功さえ優れていればよいというものでもなかったが、靖王にとっては朝廷で繰り広げられる権力闘争よりは、よほど受け入れやすいらしかった。もはや理屈を超えて、宮中を嫌い、文人を蔑み、謀士を嫌う男になったのだ。
 それゆえ、靖王が梅長蘇を信用せぬのは、もっともな話に違いなかったが。

 所用を済ませて靖王府へ戻る道すがら、戦英はそんなことを考えてのろのろと馬を進めていた。
 「列将軍」
 後ろからやってきた馬車に追いつかれ、御者台からそう声をかけられて、戦英はそちらへ顔を向けた。
 「黎綱どの」
 黎綱は手綱を緩く引いて馬車の速度を落とすと、拱手して見せる。戦英も軽く礼を返してから、問いかけた。
 「蘇先生にはお変わりありますまいか」
 すると、黎綱が幾分顔を曇らせる。
 「それが、あまり……」
 「お加減でも?」
 どきりとした。梅長蘇の身体が丈夫でないことは、戦英とて知っている。それゆえにこそ、主にはもっと梅長蘇を気遣ってやってほしいと思うのだ。
 「引っ越し以来、何かと慌ただしくしておいででしたから、お疲れなのでしょう」
 そう聞いて、戦英は幾分困惑する。 
 「気づかず申し訳ありません。あれから幾度かお目にかかりましたが……」
 いつ見ても、梅長蘇は一分の隙も無く毅然として美しかった。
 「ああ、殿下のお目汚しになってはならぬと、気を張っておいでなのですよ。ああ見えて外づらだけはよいお方で」
と、黎綱が苦笑いする。外づらだけ、とはまた随分な言いようだが、黎綱の声音は梅長蘇への慈しみに溢れている。渠らは主従であり、時として梅長蘇が黎綱にかける言葉には厳しい響きが伴うこともあったが、それでいて、どこか友人のような気安さも感じられた。皇子である靖王と自分との関係とは、また違うのだ。
 「今日は痩せ我慢すらお辛いご様子で、おぐしも上げずに臥せっておいでです」
 そう訊いて、俄かに心配になる。
 「これからお見舞いに伺っても?」
 所用は思いのほか早く片付いたのだ。そう急いで帰らねばならぬ理由もない。いつもならそれでも、一刻も早く戻って主に仕えようとする戦英ではあったが。
 「今からですか」
と黎綱が少し驚いたような顔をした。
 「わたし一人なら、蘇先生もさほどお気遣いなさらぬのでは」
 いつになく、戦英は食い下がった。
 「―――そうですね。列将軍には、宗主も気を許しておいでのようですし」
 そう言って黎綱がうなづいた。



   * * *



 「列将軍は、心配性でおいでですね。うちの黎綱たちとよい勝負です」
 牀台に身を起こして、梅長蘇は笑った。
 たった今まで横になっていたというが、それでも髪には丁寧に櫛が通され、寝間着の胸元にも乱れがない。凛としたたたずまいは、常と変わるところがなかった。  
 「相手が蘇先生だからですよ」
と戦英は苦笑した。
 こんなふうに、いつも美しく隙を見せぬ男であるからこそ、不安になる。
 梅長蘇は目を細めて微笑んだ。ひどく優しい顔である。
 「殿下ならば、いかがです?」
 ほんの少し悪戯っぽい口調で梅長蘇がそう言ったので、戦英は困惑する。
 「無論、心配いたしますが、―――殿下は少しも頓着してくださいません。多少の怪我なら、唾でもつけておけばよいくらいにお思いなのです。皇子ともあろう身で」
 途端に、梅長蘇が吹き出した。
 「殿下らしくておいでだ」
 さも愉しげな笑顔を見せる梅長蘇が珍しくて、戦英は驚いてその顔を見ていた。
 こんな風に笑うのだ、この男は。
 なんとなく―――、自分より随分年上なのだと錯覚していたが、こうした表情はひどく若く、むしろ少年めいて見えた。
 あ、と戦英の視線に気づいた梅長蘇が、笑いをおさめる。
 ひどく残念だった。今の笑顔を、もっと見ていたかったものを、と戦英は思った。
 つい気安い態度をとったと、梅長蘇は悔いているようだ。ばつの悪そうな顔で、少し目を伏せる。そうすると、もういつもの謀士にしか見えなかった。

 不意に。
 梅長蘇が咳き込んだ。背を丸め、手巾で口を覆って、激しく咳き込む。
 「蘇先生!」
 「宗主!」
 戦英と黎綱、二人両側から梅長蘇の細い身体を支えた。梅長蘇の口許にあてがわれた手巾が、朱に染まってゆくさまに、戦英は狼狽した。
 血など、いやというほど見てきた。武人として生きてきた戦英である。戦場で血が流れるは当たり前、戦英自身もまた幾度傷つき、血を流したかしれぬ。だが。
 この美しい謀士の血に、戦英はひどく狼狽えていた。
 綺麗に梳かしつけてあった髪が、幾筋か乱れて痩せた顔にかかるさまも痛々しく、戦英は黎綱を押し退けるようにして梅長蘇の薄い背をさすっていた。
 「黎綱どの、何をしている、医者を」
 「ああ、はい」
 慌てて黎綱が寝所から出て行った。
 「蘇先生、蘇先生」
 励ますように声をかけながら、戦英はただ梅長蘇の背をさすってやることしかできない。やがて、梅長蘇の白い手が、戦英のもう一方の手にそっと重ねられた。
 「―――大丈夫。もう楽になりました」
 血の気のない唇が微かな笑みをつくって、弱々しくそう声を漏らした。
 「いつもの発作ゆえ、あまりご心配くださいませぬよう」
 身体の強ばりはまだ解けぬまま、梅長蘇は浅い呼吸を繰り返し、時おり小さな咳をこぼしたが、確かに激しい発作の波は去ったようだ。
 「こんなことが、しばしば?」
 泣きたいような気分で、戦英はそう問うた。
 梅長蘇はようやく身体の力を抜きながら、微かに笑った。
 「持病ゆえ、慣れております。そんな顔をなさいますな」
 「しかし……」
 身体が弱いことは知っていたが、こんな病を抱えていたとは。
 「蘇先生。かようなお身体で、なにゆえ魑魅魍魎の跋扈する都へなど参られたのです。なぜ養生に努められぬのですか?」
 戦英がそう言った途端、腕の中の梅長蘇はひどく傷ついた顔をした。
 どきりとして、戦英は口をつぐむ。梅長蘇は、弱々しく微笑んだ。
 「いけませんか? わたしのような先の長くない者が、貴いお方にお仕えしようなどと大それた望みを持つのは、おかしゅうございますか」
 悲し気な、声であった。
 「そうは言っておりません。第一、先が短いだなどと仰るものでは……」
 そう言って諫めようとした戦英の声に、梅長蘇の言葉がかぶさる。
 「無論、一日でも長く生きて、殿下をお支えしたいと思ってはおりますが……」
 梅長蘇は目を伏せ、その先を続けなかった。
 なぜそうまで、と思う。戦英にはわからない。
 自分は、たまたま靖王の配下であるにすぎぬ。ほかの誰でもない靖王に仕えられることを、幸運に思い、誇らしくも思うが、もともとは決して自分で願い出て靖王府へ配属されたわけではなかった。
 だが、梅長蘇は違う。自分で主を選んだのだ。
 それゆえ、なぜ?と思う。もっと易い道があったであろうにと。皇太子や誉王のもとへ参じれば、梅長蘇の才なら易々とおのが主を帝位に押し上げることが出来よう。
 しかし、我が主・靖王では、と思うのだ。さすがの麒麟の才子も、手こずることになろう。この病んだ身体に大きな負担が伴うことは、想像に難くなかった。
 太子や誉王になく、靖王にあるもの。
 それは、情義と高潔さでしかない。
 私欲を持たず、民を思い、兵を労り、国を思う。己の保身や栄達しか考えぬほかの皇子たちと一線を画すとすれば、そうしたものに違いなかった。
 つまり梅長蘇は、靖王を誰よりも正しく見定め、誰よりもその美点を愛している。その靖王を支えるために、命さえ削ろうと思うほどにである。
 (―――殿下)
と、戦英は嘆息した。
 なぜ、わかってさしあげぬのか、と。
 梅長蘇が主に捧げる赤心は、己に勝るとも劣らぬというのに。なぜ、この男を疎まれるのか。この男が謀士であるという、ただそれだけで、主は梅長蘇を嫌い、蔑む。だが、しかし。梅長蘇のこの身体で、剣をとって主に仕えることなどできようはずもないではないか。幸い才知に長けたこの男は、その智恵を以ておのが主に尽くす術を持っている。恐らく、戦英が百人いても成せぬ働きを、この男は主のためにやってのけるに違いない。
 梅長蘇の白い顔には、微塵も穢れなどない。主が忌むような卑しさは、この謀士には無縁のものだ。
 それゆえ、無念に思う。主に心を開いてほしいと、戦英は切に願った。
 いや、きっと。
 我が英明なる皇子ならば、必ず麒麟の才子の誠を受け止めることができるはずであると、戦英は信じる。
 主にとて、人を見る目はある。
 周囲が思うほど、頑なでも偏屈でもないと、戦英は知っている。死と隣り合わせの戦場で培われた洞察力をもってすれば、わからぬはずがない。ちゃんと目を開けてまっすぐ向かい合いさえすれば、賢く、優しく、時に朗らかですらあるこの才子を、主が気に入らぬはずがないのだ。
 主とこの謀士が手を携え、心をひとつにして臨めば、この国、大梁にとってどれほどの僥倖となろう。
 どうか、梅長蘇の命が尽きぬ内に、と戦英は願った。

 「宗主!」
 ばたばたと、黎綱が駆け戻ってくる。
 「なんだ。もう治まったようではないか」
 医師が苦虫を噛み潰したような顔でそう言って歩み寄ってきたので、戦英は少し脇へ寄った。戦英の手に支えられたまま、梅長蘇は大人しく医者に脈を見せる。
 「もうなんともありませんよ、晏太夫」
 少し、甘えるような声で梅長蘇が言った。医師は、梅長蘇が握った手巾の、朱い血染みにちらりと目をやったようだ。
 「どの口が言うのだ。当分安静にしておれ」
 厳しい声音で医師が言うと、梅長蘇は叱られた子供のように首をすくめる。
 そのさまが妙に好ましくて、戦英は少し笑った。
 「列将軍」
と、梅長蘇が少し恨めしげに上目遣いで戦英を見る。その表情すら、微笑ましい。この男には、こんな愛嬌があったのだ、と今更にして思う。
 そして―――。
 「……なぜです?」
 つい、そう口にしていた。
 梅長蘇が、怪訝そうに首を傾げる。
 「なぜ、いつもはこんなふうに、笑ったり、甘えたり、拗ねたり、なさらぬのです」
 梅長蘇が、驚いたように目を上げる。
 「わたしは日頃、そんなにむっつりしておりましょうか。これでも、努めて愛想よくしているつもりなのですが」
 そう言って、梅長蘇はいつものように微笑んだ。
 確かに梅長蘇は、しばしばこんなふうに微笑んで見せる。この慎ましやかな微笑は、この男をひどく優雅に美しく見せている。
 だが。
 「そうではありません。―――今日の笑顔は、こんなふうではなかった」
 「列将軍」
 梅長蘇がすこし困ったような顔をする。
 「さっきのようにお笑いになれば、きっと殿下のわだかまりも解けましょうに」
 戦英がそう口にすると、ふっ、と梅長蘇の表情が翳った。
 「―――殿下がわたしをお嫌いなのは、よくよく存じております。されど……」
 梅長蘇の口辺に、やがて淡い笑みが浮かんだ。日頃、渠がその顔に張り付かせている完璧な微笑とは違う、淋しい、儚い笑みである。
 「それで、よいのです」
 「なぜ」
と、戦英は尋ねずにはいられなかった。こんなふうに人の内面に踏み込むのは、戦英の最も苦手とすることであったが、それでも、訊きたかった。
 「わたしは、―――使い捨ての駒になるために、殿下にお仕えしているのです。互いに情をうつしてなんとしましょう」
 諦観、というのだろうか。既に、梅長蘇は超然としている。靖王の歓心を買いたいなどとは、毛ほども思っておらぬのだ。何の見返りもなく、ただ、主を扶けたいと思っている。
 なんの見返りもなく?と戦英は思った。そうではない。この男にとって、主を支える見返りとは、常人の求めるそれとはきっと全く違うものなのだ。
 「よいではありませんか」
と、梅長蘇が微笑む。
 「列将軍は剣を以て殿下をお守りし、わたしは謀をもって殿下をお支えする。それで充分だ。今は、いずれが欠けてもなりません」
 梅長蘇の言葉には、侵しがたい潔さがある。
 戦英は深くため息をつき、―――それから、うなづいた。
 「蘇先生が、殿下を主と定めてくださったことが、わたしは嬉しいのです」
 ずっと思っていたことを、戦英は口にした。
 「殿下は帝王の器でありながら、世を拗ね、人を疎んじて生きておいでになった。それがあまりに口惜しいと思っておりました。わたしのお仕えする殿下は、誰より優れておいでだというのに、何ゆえ、と。―――そんな境遇から、日の当たる場所へと引っ張り出してくださったのは、ほかでもない蘇先生です。蘇先生がおいでにならねば、殿下は……」
 将軍、と梅長蘇が制した。
 「殿下はきっと、よい皇帝におなりあそばしましょう。……そのために、わたしは命を擲つこともいといません。もしも殿下が、わたしに情をかけられるようになれば、きっとわたしの命をも惜しまれましょう。それは、わたしの望むところではありません」
 なぜ、それほどまでに、と重ねて問いたかったが、梅長蘇は機先を制するように言葉を継いだ。

 「この梅長蘇が、主と選んだお方です。なんとしても、あの方にこの国をお任せしたいのです」

 あまりにもきっぱりと、麒麟の才子はそう言ってのけた。 
 それはいっそ清々しく、戦英を黙らせるに充分であった。

 「長話は身体に毒だ。いい加減に休まぬか」
 医師に促されて、梅長蘇は苦笑いしながら横になった。 

 戦英は今一度頷き、ゆっくりと立ち上がる。
 「どうぞゆっくりお休みになってください。わたしはこれにて失礼をいたします」
 告辞、と拱手しかけた戦英に、しかし梅長蘇が「列将軍」と呼ぶ。
 わずかに首を傾げていると、梅長蘇は横になったままでほんの少し肩をすくめて見せた。
 「殿下に、おっしゃいませぬように」
 「は?」
と、戦英は訊き返した。梅長蘇が、茶目っ気のある微笑を見せる。
 「わたしの具合が悪いだなどと、おっしゃってはなりませんよ」
 「しかし」
 当然、報告するつもりでいた戦英に、梅長蘇はわずかに口を尖らせるような表情をした。
 「将軍が余計なことをおっしゃれば、わたしはますます遠ざけられてしまう」
 「それは、……そうかもしれません。蘇先生のご養生を優先なさるかと」
 いかに苦手な相手とはいえ、主は生来優しいたちである。梅長蘇の病が重いと聞けば、それなりの気遣いは見せて当然であろう。が。
 「それは困ります」
と、梅長蘇は眉をひそめた。
 「わたしの楽しみを、奪わないでください」
 「しかし」
 戦英が尚も困って、言葉を探していると。

 梅長蘇はその顔に、なんともいえぬ美しい微笑を刷いて見せたのだ。

 「―――わたしを誰だとお思いです?」

 ああ、と戦英は嘆息した。

 麒麟の才子。

 誰よりも賢く、美しい。

 この才子が、靖王・景琰を主と定めたのであれば。
 自分ごときが、さし出た口を挟むものでもあるまい。

 主と、謀士。
 おそらくは天の定めた主従に違いない。
 自分など、割って入る隙もないほどに。

 不思議に、悔しくはなかった。
 主に対しても、梅長蘇に対しても、嫉妬はない。
 せめて。
 この美しく賢い謀士と、心をひとつにあわせて主に仕えるのだ。
 それはなんと、幸せなことだろう。
 



 蘇宅を辞して、戦英は馬上にひとり思う。
 主と梅長蘇の、懸け橋になりたいと。

 今はまだ、ふたりの間には大河が横たわっているが。やがて必ず、渠らは手を取り合う。
 それまでは。


 主への忠義と、梅長蘇への敬愛を胸に、戦英は微かに笑みを浮かべ、靖王府へと戻っていった。
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~ Comment ~

NoTitle

久々の新作ですね!
今日は良いことばかりの一日でした!
再放送も決まったし、遥華さんの新作も読めたし。

宗主の凄絶な微笑(&吐血シーン)が、腐女子にはたまりませんな~(笑)
そして、戦英たん、なんていいヤツなの!

>>Rintzuさん

5日空くと確かに久々感ありますねww
連載とかやりだすと一日2話進行とかやってましたもんねww

再放送、なんかもうさんざん見てるくせにやっぱり嬉しいですよね。
「いつでも見れる」と「今、電波に乗って流れてる」とは
やっぱりちょっと違うのかもww

>>ymkさま

お恥ずかしいです(*≧∀≦*)
楽しんでいただけたならよかった、、、、、
戦英は靖王にも宗主にも敬服していると思うので
板挟みで悶々としていそうです。
でも頑張ってましたよね。
いい人だーーーー♪

薄い本、あんなのでよければまた作りたいです!
ほんとはオフセット印刷すれば
もうちょっとちゃんとしたのが出来るんですが
ロット数の関係で手作りになってすみません(;´_ゝ`)
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