琅琊榜

宝宝 6 (『琅琊榜』)

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最終話です! なんとか着地!

 参内を終えて帰ると、景琰はまっすぐ林殊のもとへ向かう。
 「小殊はどうしている? 今朝は起こしてもぐずってなかなか起きなかったが……」
 苦笑交じりにそう問うと、黎綱も困ったように笑った。
 「それが……。今日はお目覚めになってからずっと、飛流と遊んでおいでです」
 「飛流と?」
 黎綱の指し示した方へ行ってみると、日のあたる回廊で、林殊と飛流は長々と寝そべっていた。その手も顔も泥だらけで、庭へ目をやると泥をこねて作った饅頭やら山やら家らしきものが並んでいる。
 「やれやれ。ますます子供返りしたようだな」
 景琰はため息をついて笑うと、林殊の肩に手をかけた。
 「小殊、起きよ。また母上の点心を持ち帰ったゆえ、食べるだろう?」
 「う、ん……」
 林殊が目を擦ろうとするのを、景琰は止めた。
 「手が泥だらけだ、洗っておいで。飛流も」
 「うん……。行こう、飛流」
 二人、手を繋いで黎綱についてゆくさまを見送りながら、景琰は少し肩を落とした。
 林殊の心は日を追うごとに、少しずつ、少しずつ、幼い頃へ返ってゆく。
 何かを思い出しそうになる度に、何かに傷つきそうになる度に、林殊はまるで己を守ろうとするかのように、昔へ、昔へと逃げ込んでゆく。引き留めるすべもないまま、景琰は黙ってそれを見ているしかなかった。
 これまで、林殊の心はさまざまなことに耐えてきたのだ。病を得、姿さえ変わり、それでも心折れることなく、この蕭景琰のために都へ戻ってきた。己の素性を隠し、全ての想いを殺して、自分に仕えてくれたのである。
 それほどの強い魂が、ついに疲れ果て、休みたいと願ったとて、誰が責められよう。
 今はただ、見守り労わってやることしかできぬ。


 夕餉の前、廊下をばたばた駆けてくる音に、景琰は部屋から顔を出した。
 「景琰、助けて」
 必死な顔で、息を切らせながら、林殊は景琰にしがみついた。
 「どうした、小殊」
 「晏太夫が追いかけてくる」
 「は?」
 景琰は思わず問い返した。林殊は口をとがらせて焦れた。
 「鍼は嫌だって言ってるのに」
 回廊の向こうから、晏太夫が駆けてくる。
 「殿下! そのまま捕まえていてくだされ」
 捕まえるまでもなく、腕の中の林殊は既にぐったりして肩で息をしている。
 追いついてきた晏太夫も、少し息を切らせていた。
 「全く、この悪たれときたら、走ってはならぬというのに走り回るわ、薬は飲みたがらぬわ、医者泣かせで困る」
 昼間遊びすぎて、夕方に具合が悪くなることが多い林殊に、晏太夫は日々手こずらされている。
 「小殊、ちゃんと晏太夫のいうことを聞かねば、ますます身体を損ねるばかりだぞ」
 林殊は涙ぐんでしがみついてくる。
 「薬は苦いし、鍼は恐い。どうして母上は迎えに来てくださらぬのだ?」
 しょげる林殊が愛おしくて、景琰は苦笑いしながら慰めた。
 「小殊がいい子にしていれば、来てくださるとも。ちゃんと薬を飲んで、晏太夫のいうことを聞くのだ」
 林殊は鼻をすんすん鳴らして、しぶしぶうなづいた。
 その林殊の頭を撫でてやりながら、景琰は思う。このままでは林殊は赤ん坊になってしまうのではないかと。
 景琰はため息混じりに笑った。どのみち、じきに我が子が生まれる。大きななりの赤子がひとり増えると思えばよいのだ。
 「いい子だ」
 抱き上げて、臥室へ運ぶ。林殊は大人しく、されるがままになっていた。


   *


 その夜である。
 王妃が、産気付いたのだ
 景琰は慌てて王妃のもとへ駆けつけた。産褥の場に立ち会わせてはもらえず、廊下でうろうろする内、ついに靖王府に産声が響いた―――。

 ぐっすり眠り込んでいた林殊は驚いて跳ね起き、―――そして、耳を押さえた。
 赤子はすぐに泣き止み、林殊はおそるおそる耳から手を離す―――。
 心配して飛んできた黎綱に、林殊は抱き着いた。
 「黎綱、ややが……。ややの声が……」
 黎綱にしがみついて、林殊はしばらく震えていた。
 赤子―――。だれの? と林殊は考える。

 『わたしに似るか王妃に似るかは、まだわからぬ』

 不意に、景琰の言葉が思い出された。
 「ああ……、そうだな。お前と奥方さまの子ゆえ、両方に似て当たり前だ……」
 林殊は、あの日と同じ言葉を、口にする。
 「宗主?」
 驚いた黎綱の手をふりほどくと、林殊は慌てて書棚やそこらじゅうのものをひっかき回し始めた。
 「宗主! いかがなさいました? 何をお探しで?」
 「―――あった!」
 文箱の中から、林殊は一枚の髪を引っ張り出す。
 いつか、飛流が描いた絵だ。

 「景琰と、わたしの……」
 ぽたぽたと、涙が落ちた。

 永遠に会うことのない赤子。
 その顔を、林殊は嗚咽を漏らしながら、何度も何度も撫でた。
 


   * * *



 「景琰。頼みがある」
 翌日、思い詰めた表情で林殊にそう言われ、景琰はすこし身構えた。林殊が正気に返ったのは嬉しいが、却って不安も大きい。
 「なんだ?」
 林殊は少しためらい―――、俯いたまま小さくつぶやいた。
 「ややを……、赤子を、抱かせてもらえまいか」
 「え……」
 景琰はすこし困惑し、けれども黙ってうなづいた。


 「―――愛らしいな」
 腕の中の赤子を見ながら、林殊は微笑んだ。箸や筆より重い物を持たぬ林殊の手にさえ、赤子は羽のように軽い。
 「景琰の小さいときに、よく似ている」
 赤子は、黒目がちの、きれいな眼をしていた。
 ぽたり―――と、赤子の頬に、林殊の涙が落ちる。
 「あー?」
 赤子が不思議そうに手を差し出す。
 林殊は泣きながら、微笑んだ。   
 「好乖乖―――、真乖……」
 柔らかい身体をそっと抱きしめ、頬擦りした。
 「愛しいものだな、赤子とは」
 乳臭い頬にそっと口づけてから、景琰の腕に赤子を返す。赤子を抱きとった景琰は、既に父の顔をしていた。



   * 


 
 「景琰、髭をあたらねば。そんな顔で参内しては、陛下がびっくりされよう」
 久し振りに情を交わした翌朝、そう言って林殊が笑った。
 「ああ。頼む」 
 相変わらず林殊は不器用で、やはり手許が狂って、景琰の頬にぷつんと赤い点が染み出した。
 その点が膨らんでくるのを、林殊は思わず舌先で掬い取る。
 景琰は目を細めた。
 「―――やっと戻ってきたのだな」
と、景琰は言った。
 「ずっと待っていた。お前の心がわたしの元に帰ってくるのを」
 林殊の、剃刀を持った手を掴んで、その身を引き寄せる。
 待つ身の辛さはよくわかっていたはずだった。かつて、景琰は待ったのだ。十余年もの歳月を。
 それなのに。
 夫婦になってからは、林殊を待たせてばかりいた。
 「わたしとお前は一心同体、心も身体も、いずれが欠けても満たされぬ」
 景琰は林殊の身体を抱きしめた。 
 「ずっと、そばにいてくれ。離れてはならぬ」
 林殊はうなづいた。
 「―――ずっとそばにおいて、離さないでくれ」
 二度と、心が逃げてゆかぬように。
 もう一度、贈ろう、と景琰は思った。あの真珠を。―――思いを込めて。



   * * *



 「りぅりぅ哥哥、はなはな、はなはな」
 腕一杯に花を抱えた飛流を、幼な児がよちよち駆けていって出迎える。
 「でぃえ」と幼な児が振り返った。
 「でぃえ、はなはな、ちれい」
 満開の笑顔で、幼な児が言う。
 「そうだな。綺麗に咲いている」
 火鉢の傍に座していた林殊は、子供に微笑み返した。
 「りぅりぅ哥哥、ひとちゅ、くりゃちゃい」
 飛流から花をひとつ貰うと、子供は林殊のそばへ駆けて戻る。
 「でぃえ」
 林殊の髪に、子供は花を挿した。
 「でぃえ、ちれい」
 林殊が苦笑した。
 「わたしはおなごではないゆえ、似あうまい?」
 そう言うと、子供はいかにも心外だという様子でぶんぶんかぶりを振った。
 「ちれい! ねっ、りぅりぅ哥哥!」
 「うん」
 飛流までが大きくうなづく。
 「誰に似てこんなに口が上手いやら」
 林殊がくすりと笑ったところへ、景琰が入ってきた。
 「そろそろ母上のところへ帰るぞ」
 子供の手を曳こうとして、林殊の髪に目をやり、微笑う。
 「ちびの悪戯だな」
 景琰がそう言うと、幼な児は憤慨した様子で、
 「いたぢゅらじゃありまちぇん、父上」
と反論した。
 「ん?」
 「でぃえがちれいなほうが、父上もうれちいれちょ?」
 それには参って、景琰は苦笑いする。  
 「そうだな。―――だが」
 ここは我が子に、一矢報わねばおさまらぬ。
 「小殊は、花などで飾らずとも、いつも綺麗だろう?」
 子供は思わず黙った。
 林殊が吹き出す。
 「景琰。お前もいつからそんなに口が上手くなったのだ。流石は誉王の弟だけのことはある」
 「まことのことを言っただけだ。我ら父子は正直者ゆえ。なあ、孩子」
 ぽんぽんと子供の頭を叩いて、景琰は我が子を抱き上げた。
 「ああ。よい菓子が手に入ったゆえ、あとで茶に招きたいと王妃が言っていた」
 「―――わかった」
 林殊は微笑い、回廊まで出て父と子を見送る。

 空はよく晴れ、庭の緑が目にも鮮やかな午後であった―――。
 

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~ Comment ~

挙手します!!

完結しちゃった……うう、どう言っていいか…。
「子はかすがい」ということでしょうか。
飛流にしろ、景琰と王妃の子供にしろ。
無垢な愛らしさには、どんな悩みも消えてしまうのですねえ。
景琰の子供たち、初恋の相手は全員、宗主だろうなあ(笑)。

宗主の心は、子供まで戻って、もう一度生まれ直したのですね。
既に一度、梅嶺で死にかけて、フッサフサから再生したのに(笑)、またやり直し(笑)とは、ほんと忙しい御方だわ~。

靖王妃、頭良さそうだけど、おっとりした人でしたよね。
乳母さんを追い詰めるところは、怖かったけれど。
靖王の後宮は、「諍い女」みたいに、ドロドロにならないで欲しいな。
いや、一番の最強・最恐は、静ママですが。
そして、今日も、私の夫君・晏大夫の出番を、有難うございます~!
次は、ツバメの藺晨もお願いしますね~。

遥華さんの「薄い本」、出版希望に挙手します!
厚い本でも買います!(ほら、需要ありますって~)
葛さんの本も欲しいけど、私はツイもFBもやってないので、どうやってご連絡すれば良いのか…。
日本でも、琅琊榜のイベントがあるといいなあ(熱望)。
勝手にファンミやお茶会もあるといいなあ(切望)。

遥華さん、今夜も有難うございました。

>>Rintzuさん

子供まで返ってもう一度・・・という感覚は、実は書いていてあまりなかったのですが、
フォロワーさんからそういうコメントをいただいた時に、
はあ、なるほど、そういうこともあるか、とナットクした次第です。
書いている本人より読んでくださったかたたちが色々思ってくださるのは
面映ゆくもあり嬉しくもありますねー♡
「子供」に関しては、わたし自身が子供いなくて色々思うところあったので
まあなんというか・・・・・(笑)。

藺晨が出てこないと、自動的に晏太夫の出番を作らざるを得なくなりますねw
お医者様必須の宗主ですから。

薄い本……。ほんとうにどうしたものか。
作りたい気持ちははじめっからあったのですよ。
でも、どうしたら・・・と思っているうちに、作品数はどんどん増えて
今や115本というありさまだし・・・・・。
考えただけでぐったりです。

ツイッターおやりになればよいのに・・・。
Rintsuさんがここでお話されるよりもはるかに低い頻度で
ツイッターに参加されてるかたも沢山いらっしゃいますよ♪
少なくともRintzuさんはわたしよりツイをきちんと御覧になっているようだしwww
書き込みは一日一回しか出来なくても、アカ作っておかれたら
連絡用にはできますよ~~♡

遥華さま

毎回、お返事有難うございます。
あ、今日は新作が無い…。
(いや、プレッシャーをかけているわけではありません、断じて!)

私は、周りに琅琊榜ネタで会話できる人が、全くいなくて。
ツイッターを探して、皆さんの会話を読ませていただいては、自分も会話した気になってる(笑)だけなんです。
実は、まだガラケーなんですよ~。
いい加減、スマホにしようと思ってはいるのですが、ド○モショップの混雑と待ち時間を考えると、介護があるので、なかなか行けず…。
スマホに買い替えたら、ツイもできるようにしようと思っているのですが、腰が重いです(>_<)

遥華さんの薄い本(もちろん厚い本でも可!)、実現したらいいなあ。
作品数が多くてらっしゃるので、一度にではなく、数作ずつにしたらいかがでしょうか?
まずは試しに、一冊。
琅琊榜の再々放送とか、続編放送記念とか、節目の時に、是非!
葛さんという、立派な師匠もいらっしゃいますよ~。

>>Rintzuさま

ガラケー、先日壊れて、結局スマホに戻しました、、、、。
電車内でお話を打ち込むのにはよかったんですがねえ、、、、、。
薄い本ねえ、ほんとにコピー本から作ってみようかなあと思ってるとこです。
葛さんから、今時のプリンターやコピー機はそごいと伺ってびっくりしたものの
一人でコンビニのコピー機の最新機能を使いこなす自信がないので
やはり原始的な形で面つけから自力でやって
地道に作ってみようかなあと。
残念な出来映えになるのは目に見えてますが、まずは試しに
飛蝶シリーズに書き下ろしを加えて作ってみようかと。
表紙を作るセンスもないので困っているのですが、、、、。
まあ、やってみないと始まりませんからね、、、。

わあい!

わ、すごい、薄い本がとうとう、実現するのですね!!
遥華さんがやる気になってくれた~(感涙)
表紙はもちろん、遥華さんのイラストで!単色でもいいですからっ。
頑張ってくださいね!!!
楽しみにお待ちしております。

あああ、皆さんに直にお逢いして、いろいろお話聞いてみたいよう~。
日本でも、イベントあればいいのになあ。

>>Rintzuさん

いや、あの、とりあえず自分用に試しでやってみるだけなんで・・・・
どうなるかまだ・・・・
ほんと、表紙もどうしましょうかねえ・・・・・・(^^;;;

イベント、本当に実現すればいいですね。

!?

遥華さま

昨日の今日で、もう「薄い本」が形になってる!!
遥華さんの行動力、すごいですね~。
表紙も、うつむいて儚げな宗主がイイですっ、これはモノクロの方が素敵かもしれませんよ。
あー、早く実物を手に取りたい…。

ええええええっ!?
本当にオフ会が実現するのですか!?
4月9日って…日曜日じゃないですか~(T_T)
うち、日曜日はヘルパー休みなので、全部やらなきゃいけなくて…。
むうう、ダンナと要相談。
行きたい、行きたいよう。

Re: !?

形にといっても、ざっくりした試作品第一号でして、、、。
昨日一日試行錯誤してたんですが、
やはり本文が見づらいので、葛さんい教えていただいたサイトで
PDF変換し直そうかなと思ってます。
表紙用に紙も買ってこなくちゃだから、いったん作業は中断ですが、、、、(^o^;)
今月中にはサンプルができそうです

オフ会行きたいですねえ、、、。
うちも今、だんなが日曜休みになっちゃってまして。
来週もプチ同窓会あるのですが、どうも出掛けにくい。
駄目とは言わないのですけどね、、、、。
3末から4月は仕事も休みづらいからお泊まりもきついし、
遠征はちょっと厳しくて、、、、、、。
そう言いつつ、不意にエイって行っちゃったりもするのですが、
かなり色々調整しないとなあ、、、、
うーーーーん。
大阪と東京、近くなったとはいえ遠い、、、。
大体うちから新大阪へ出るだけでも一時間20分くらい見なきゃなんで、
もうその時点で大ごとです(笑)


お逢いできたら嬉しいなあ

遥華さま

遥華さんの「薄い本」、すご~く楽しみにしております!
本当に作業が早いですねえ、尊敬します。
実物はどんなかなあ、いろいろ想像してますね(#^^#)

オフ会、行きたいです~~~~~。
みさきんぐさんの韓国・靖蘇イベントの戦利品をお見せいただける上に、葛さんがお茶を入れて下さる!?
そして、みんなでDVDの鑑賞会!?
何ですか、この夢のような企画~!!(感涙)
ダンナが機嫌のいいときを見計らって、うまく切り出さないと、ヘルパーのいない日曜日の外出は、かなり厳しいです。
しかも、午前中はどうしても無理!
会場は都内なのに、行けたとしても、昼過ぎからしか参加できませぬ…。

あと、花見と重ならないといいのですけど。
なにせ、ウチは公園まで歩いて一分、ほぼ会場なので(^_^;)

>>Rintzuさん

オフ会、いらっしゃれるとよいですねえ(^O^)
申し込み締め切り明後日でしたっけね。
わたしは半ばあきらめているのですが・・・。
二回、三回と続けていただければ、そのうち参加できるかなと思ったりしています♪

オフ会

遥華さま

ダンナに、まだ切り出せませぬ……(ぐぬぬ)
テニスの錦織君が、もう一度勝ってくれれば、ご機嫌よろしくなるのですが。
締め切り間近なのに、もうどーしよー(-_-;)

私も、コンビニのコピー機、苦手なのです~。
職場の印刷室だと平気だったんですけど、なんか、コンビニのコピー機って、焦りませんか?
見られてる感(実際は見られてるワケないんだけど)が、冷静な判断力を失わせるようで。

葛さんが、テレポーテーションお出来になればよいのに(笑)
遥華さんのミッションコンプリート、お祈りしております!

>>Rintzuさん

朝のローソンならなんとか大丈夫そうだと今日わかりました。
あと、最悪、職場付近のデイリーヤマザキ。
さらに最悪な場合、職場のコピー機……。
若い頃は大学の図書館のコピー機なんか使い勝手がよくて楽ちんだったんだけどなあ。
コンビニのあの見られてる感は、ものすごいプレッシャーで
焦って大ポカしてることも多いです。
今日とりあえず4冊分、コピーしてきました。
あとは表紙をつけるだけです。

ミッションコンプリート!!

遥華さま

ついに、ミッションコンプリート!
遥華さん、お疲れ様でした~。
ああ、実物を手に取ってみたいです!!!

ほっしーさんのプレゼントも、すごく素敵ですね!!
和綴じなんて、雰囲気たっぷりです。
あの「結婚式前夜祭」は、私もPCの前で皆さんのツイ読みながら、一緒に盛り上がっておりましたよ~(笑)

そして、運命の4月9日(日)オフ会ですが。
たった今、ダンナから外出許可をゲット!!!!!!!!!!!!!!!!!!
やったあああああああああああああああああああああああああああああ(号泣)
錦織君、そして侍ジャパン、今日の試合勝ってくれて、ホントにホントにホント~に、ありがと~(涙)

ついについに、江左萌及び靖王府広報課ほか、皆さんに、直にお逢いできます……(感極まる)
遥華さんにもお逢いできますでしょうか?
楽しみ! 楽しみ!!

あっ、幹事のお三方にどうやって連絡したらいいのかな!?
そっちの問題解決が先だっ!!

Rintzuさんへ

取り急ぎ。
許可おめでとうございます。
やはり一時的にでもツイッターかpixivにアカウント作って連絡とられるのが一番早いかと。
一応みさきんぐさんにお声かけしてみますが、
間に人を介するよりは直接のほうがいいかもですよね(^o^)

>>Rintzuさん

昼間メッセージ入れさせていただきましたが、バタバタしていて返信機能使わなかったので
御覧になれてないかもしれませんね?
今日が締め切りですが、みさきんぐさんに確認してみましたところ、
レンタルルーム利用可能人数に若干余裕があるようなので、
うまくいけば明日以降の申し込みでも大丈夫なようですよ。
できれば一時的にでもツイか支部さんでアカウントとって
アプローチしてみてくださいね。
一応、Rintzuさんのことはお耳には入れておきましたので。

有難うございます!

遥華さま

わざわざ二度もメッセージをいただき、しかも、みさきんぐさんにお声掛けまでしていただき、本当にお気遣い有難うございます!!
実は、日中は、まったくPCに近寄れなくって(号泣)
今日は義母の調子が悪く……こんな時に限って、ダンナはテニス行っちゃって不在だし~(>_<)。

明日必ず、何とかアカウント作って、みさきんぐさんにご連絡します。
今夜はもうクタクタなので、落ちます……。

本当に色々有難うございました!!

>>Rintzuさま

無事アカウントとれたようで何よりです。
楽しんできてくださいねーー♪

>>クルミさま

はじめまして♡
わたしはまだまだ胡歌作品はあまりみていないのです。
琅琊榜のほかは、射鵰、風中、神話くらいで、偽装者も仙剣3も最初のほうだけ。
今、楊家将を見ているところです。
作品をお譲りするというのはどういう・・・・
わたしの作ったコピー本、という意味でよろしいんでしょうか?
現在在庫切れですが、増刷しましたらお知らせという形でよろしいでしょうか?
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